2017年07月21日

バルト海クルーズ旅行記38 デッキ6の施設

船尾側の階段を下りると
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こんなスペースがありました。

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ゲッタウェイの大きな模型に、

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寄港記念プレートがずらり。ゲッタウェイは初バルト海なので、ここにプレートが増えるはずです。クルーズ中の楽しみが増えました。

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振り返るとバーがあります。
両脇にはメインダイニングの「taste」と「savor」。(ゲッタウェイにはメインダイニングが3つあります。もう一つはデッキ7の「tropicana」)

通路の脇にはオークション絵画がずらり。
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そして
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着物が飾ってあった「鉄板焼き」レストラン

中に入ってみます。
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いわゆる「cool」って感じなのかな?

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奥にもまだテーブルがあります。結構広い

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エピック乗船時にNCLの鉄板焼きは経験済み。
2011年当時は、一人夜25ドル、昼12.5ドルのカバーチャージでした。今は29.95ドルらしい。
http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/12986/?page=4
http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/13030/

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ニンニクバターの量がすごすぎて、おいしくなくはないけど、日本人にはいまいちだと思います。
味よりもパフォーマンスを楽しむレストランなのでしょう。
(今は美味しくなったのかな?)

そして目を引いたのがこれ。
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いろいろと突っ込みどころが満載です(苦笑)

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ガウン?

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後ろの黒い布は何? マント??

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参考文献は、袖なし羽織? 裃の上部分?

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そもそも日本じゃないのかも。

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クルーズ中、賑わっていたのかな?

さて、
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吹き抜けに出ました。

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アトリウム。上階に見えるのが、オシ―ハンズ。

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アトリウムのカフェ。NCLの有料コーヒーはラバッツァです。

気が付きにくい場所にある図書室
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とても小さな部屋です
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日本語の本はなかったです

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「illusionarium」というショースペース。
ディナーを食べながら見るサーカスです。
エピックの時に楽しかったので、今回も乗船前に予約済み。一人35.39$

ステージにたどり着くまでの通路には、
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ディズニーランドのように、世界観にいざなう小道具が飾られています。
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そろそろ部屋に入れる時刻です。さっそく12階へ向かいます。
posted by aniy at 22:02| Comment(0) | 2017バルト海クルーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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