2017年09月06日

バルト海クルーズ旅行記76 エルミタージュ美術館@

バスは10時25分ごろ、エルミタージュ美術館に到着。
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団体ツアー客は、裏手のネヴァ川沿いの入り口を利用します。

とてもお上品なグリーン
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ガイドさんがチケットを配ります。
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どんどんツアー客が集まってきます。

開館は10時30分。個人客は、宮殿広場側の入り口になります。
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オープンと同時に入場
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大きな荷物は持ち込めません。

まずはトイレタイム
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人数が多いので少々時間がかかります(苦笑)

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パンフを見てもめちゃくちゃ広い。。。

ガイドのアナスタシアさんについて回ります。
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目印は30番。イヤホンガイドを装着。

まずは「大使の階段」
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天井画
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「ピョートル大帝の間」
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ひろーい

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金ぴかで豪華です。

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「1812年 祖国戦争の画廊」
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ライトもゴージャス

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300人以上の肖像画があるそうです。

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天井も緻密です。
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「玉座の間」
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個人的にツボだったのは、床の寄木細工
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16種類の木材だそうです。

広いのでとにかく歩きます。
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ガイドのアナスタシアさんが先頭で、私たちツアー客が真ん中、一番後ろにはサブガイドさんが、遅れる人がいないか見守りつつ館内を回ります。

「パヴィリオンの間」
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窓からはネヴァ川が。

有名なクジャクの仕掛け時計
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孔雀が羽を広げたり、

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フクロウの首が回ったり、鐘が鳴ったりと、面白い仕掛け時計です。
興味ある方は、youtubeに動画がいろいろ上がってます。

大きなモザイク画
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ここまでで11時20分。続いてやっと絵画室へ。
posted by aniy at 19:28| Comment(0) | 2017バルト海クルーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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